<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>茨城県で活動するカーコーティング専門店・ART RISEではブログでも情報発信中です</title>
<link>https://suzukijidousha.com/blog/</link>
<atom:link href="https://suzukijidousha.com/rss/5496603/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description></description>
<language>ja</language>
<item>
<title>【ボルボ V60】サーブフェイス ボディ磨き 茨城県常総市より</title>
<description>
<![CDATA[
いつも当店のブログをご覧いただきありがとうございます。少しの間、投稿が空いてしまいましたが、また少しずつ施工事例をご紹介していきたいと思います。本日ご紹介するのは、ボルボV60です。ボディカラーはホワイトです。こちらのお客様は茨城県常総市よりご来店下さりました。ありがとうございます今回お選びいただいたメニューは、当店でもおススメさせていただいているセラミックコーティング『サーブフェイス』です。オーナー様は今回の施工にあたり、コーティング専門店についてしっかりとお調べくださり、数ある専門店の中から当店アートライズをお選びいただきました。大切なお車をお任せいただく以上、私たちもそのご期待にお応えできるよう、細かな部分まで丁寧に施工させていただきます。一見するとキレイに見えるボディでも、照明を当てて確認すると細かなキズやくすみ、水ジミなどが見えてくることがあります。今回も塗装面の状態を見極めながら、必要な箇所を丁寧に磨き上げていきました。磨きによって塗装表面を整えることで、コーティングを施工した際のツヤや映り込みもより美しく仕上がります。そして、ボディ全体をしっかりと整えた後、サーブフェイスを施工しました。今回はボディだけではなく、ホイールコーティングも表側・裏側まで施工しております。普段のお手入れではなかなか手が届きにくいホイールの裏側も、施工前にしっかりと洗浄しコーティングを施工していきます。さらに、ホイールの奥にあるブレーキキャリパーもきれいに仕上げました。ボディがキレイになると、どうしてもホイールや足回りの汚れが目立ちやすくなります。だからこそ、細かな部分まで一緒にキレイにしておくことで、完成時の全体的な美しさが大きく変わります。そして今回は、ガラスのウロコ除去も行いました。長期間付着した水ジミやウロコは、通常の洗車だけではなかなか落とすことができません。ガラス本来の透明感を取り戻せるよう、状態を確認しながら丁寧に除去していきました。ボディだけではなく、ガラス・ホイール・キャリパーなど、車全体をトータルでリフレッシュしています。すべての施工が完了し、ボルボV60が完成いたしました。キレイなボディにハニカムライトがキレイに映り込み、施工前と比べても塗装面の透明感やツヤがより際立つ仕上がりとなりました。これからも施工後のキレイな状態を長く維持していただけるよう、洗車方法やメンテナンスについてもサポートさせていただきます。この度は大切なお車をお任せいただき、誠にありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://suzukijidousha.com/blog/detail/20260909111046/</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2026 13:59:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コーティングしたら洗車の頻度を減らせる？</title>
<description>
<![CDATA[
コーティングしたら洗車の頻度を減らせる？
]]>
</description>
<link>https://suzukijidousha.com/blog/detail/20260907195939/</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2026 19:59:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コーティング中に水気が出てきたら…</title>
<description>
<![CDATA[
コーティング中に水気が出てきたら…
]]>
</description>
<link>https://suzukijidousha.com/blog/detail/20260904202250/</link>
<pubDate>Fri, 04 Sep 2026 20:22:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夏場のボディが熱い状態で洗車するとどうなる？</title>
<description>
<![CDATA[
夏場のボディが熱い状態で洗車するとどうなる？
]]>
</description>
<link>https://suzukijidousha.com/blog/detail/20260902201803/</link>
<pubDate>Wed, 02 Sep 2026 20:18:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【トヨタ アルファード】リアルガラスコートM ボディ磨き 茨城県取手市より</title>
<description>
<![CDATA[
いつも当店のブログをご覧いただきありがとうございます。今回、久しぶりの投稿となってしましました。本日ご紹介するお車は、トヨタアルファードです。お客様は茨城県取手市よりご来店いただきました。この度は遠方からのご来店誠にありがとうございます。施工内容は、ＥＸコース（ボディ磨きあり）リアルガラスコートM＋全面ガラス撥水加工プライムビュー＋ホイールコーティング表裏ジーゾックスです。アルファードのような大きなボディは、キレイな状態に仕上がると迫力がさらに増します。今回はボディ全体の状態をしっかり確認しながら、下地処理から丁寧に施工していきます。コーティング施工では、いきなりコーティング剤を塗るのではなく、まずはボディの状態を確認することが大切です。一見するとキレイに見えるお車でも、近くでライトを当てて確認すると、洗車キズやくすみ、シミなどが見つかることがあります。特に白系のボディカラーは、黒や濃色車と比べるとキズが目立ちにくいため、「キレイだから磨きは必要ない」と思われることもあります。しかし、実際には目立ちにくい細かなキズや塗装面のくすみがあることも少なくありません。そこで今回は、ボディの状態に合わせて磨きを行い、塗装面を整えていきます。磨きでは、ただキズを削っていくのではなく、塗装の状態を見ながら適切な磨き方を選ぶことが重要です。ボディには場所によって塗装の状態やキズの入り方に違いがあるため、すべて同じ方法で磨けばいいというわけではありません。細かなキズやくすみをできる限り整え、コーティングを施工するための下地を作っていきます。下地が整うことで、コーティング本来の性能を発揮しやすくなり、施工後のツヤや光沢感にも大きな違いが出てきます。ボディの下地処理が完了したら、今回使用するリアルガラスコートMを施工していきます。リアルガラスコートMは、しっかりとした光沢感に加え、高い撥水性や防汚性も期待できるコーティングです。アルファードのようにボディサイズが大きいお車は、洗車やお手入れにも時間がかかります。そのため、汚れが付着しにくく、普段のお手入れがしやすいボディを作っておくことも重要です。コーティングを施工することで、塗装面を保護するだけでなく、普段の洗車を少しでも楽にすることにもつながります。施工後は、ボディ全体にしっかりとしたツヤが生まれ、白いボディカラーがよりキレイに見える仕上がりとなりました。大きなボディと迫力のあるフロントマスクを持つアルファードだからこそ、ボディのツヤが整うと存在感もさらに増します。コーティングは施工して終わりではありません。キレイな状態を長く維持するためには、普段の洗車方法や保管環境、定期的なメンテナンスも非常に大切です。当店では施工後のお手入れやメンテナンスについてもご案内しておりますので、気になることがございましたらお気軽にご相談ください。この度は遠方より大切なお車を当店アートライズにお任せいただき、誠にありがとうございました。これからもアルファードのキレイな状態を長く楽しんでいただければと思います。
]]>
</description>
<link>https://suzukijidousha.com/blog/detail/20260901183658/</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2026 18:49:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最強の消臭剤をお見せします</title>
<description>
<![CDATA[
最強の消臭剤をお見せします
]]>
</description>
<link>https://suzukijidousha.com/blog/detail/20260831222921/</link>
<pubDate>Mon, 31 Aug 2026 22:29:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>水没した車を交換…</title>
<description>
<![CDATA[
水没した車を交換…
]]>
</description>
<link>https://suzukijidousha.com/blog/detail/20260828185010/</link>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2026 18:50:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>水没した車は綺麗になるのか？</title>
<description>
<![CDATA[
水没した車は綺麗になるのか？
]]>
</description>
<link>https://suzukijidousha.com/blog/detail/20260826184706/</link>
<pubDate>Wed, 26 Aug 2026 18:47:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【ランドローバー ディフェンダー】グラヴィス ボディ磨き 茨城県つくば市より</title>
<description>
<![CDATA[
いつも当店のブログをご覧いただきありがとうございます。本日ご紹介するお車は、ランドローバーのディフェンダーです。お客様は茨城県つくば市よりご来店いただきました。ありがとうございます今回、施工をお任せいただいたのは2台目となります。前回はランドクルーザー70の施工をお任せいただき、今回も大切なお車をお預けいただきました。前回に引き続き、今回のディフェンダーもお客様にご納得いただける仕上がりにすることができました。こちらのお車は、長く大切にお乗りいただいている経年車ということもあり、ボディには経年によるキズやシミなどが見られる状態でした。そこで今回は、当店の4つのコースの中から3番目にあたるSTDコースをお選びいただきました。STDコースでは、何年かお乗りになられているお車や、中古車でご購入されたお車など、経年によるキズやシミが気になるお客様にご提案させていただいております。もちろん、お車の状態を実際に確認したうえでご提案させていただいておりますので、必要以上にコースをおすすめすることはございません。また、どこまでキレイに仕上げたいかというお客様のご希望や仕上がりの好みによっても、最適なコースは変わってきます。そのため、お車の状態とお客様のご希望をしっかりとお伺いしたうえで、無理のないコースをご案内しております。それでは、施工前の状態からどこまでキレイになっていくのか、ぜひご覧ください。今回のディフェンダーは、塗装が硬く、なかなかキズが抜けにくい状態だったため、正直かなり苦戦しました。磨きの工程だけでも約1週間ほど時間をかけ、ボディの状態を確認しながら少しずつ仕上げていきました。今回はお客様にも大変ご理解いただき、十分な時間をかけてお車をお預かりすることができました。そのおかげで、施工者自身も納得できるところまでしっかりと磨き込むことができました。ご入庫時は、ボディ全体に細かなキズが見られ、塗装が白くぼけたような印象でした。しかし、丁寧に磨き上げていくことで、キズによって隠れていた塗装本来のキレイなブルーが見えるようになり、コーティングを施工する前の段階から、まるで輝きが戻ったかのような仕上がりになりました。このように、コーティングを塗るだけではなく、その前の「磨き」によってボディの状態を整えることも、仕上がりを大きく左右する大切な工程です。今回、当店オリジナルコーティング剤『グラヴィス』をご施工させていただきました。こちらのコーティング剤は、性能と価格のバランスに優れた、非常にコストパフォーマンスの高いコーティングとなっております。ボディカラーを問わず、それぞれの塗装が持つ本来の美しさを引き立て、深みのあるツヤと輝きを与えてくれるのも魅力のひとつです。今回のディフェンダーのブルーとも相性が良く、磨きによって蘇ったボディにさらにツヤが加わり、より一層鮮やかな印象に仕上がりました。引き続き写真でその輝きをお楽しみください。この度は大切なお車の施工を当店にお任せいただき、誠にありがとうございます。前回のランドクルーザー70に続き、今回もお任せいただけたことを大変嬉しく思います。これからもキレイな状態を長く保っていただけるよう、メンテナンスや洗車方法など、わからないことがございましたらいつでもお気軽にご相談ください。今後とも大切なお車のキレイをしっかりとサポートさせていただきます。
]]>
</description>
<link>https://suzukijidousha.com/blog/detail/20260826110719/</link>
<pubDate>Wed, 26 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【トヨタ クラウンスポーツ】#4 リアルガラスコートM ボディ磨き 東京都江東区より</title>
<description>
<![CDATA[
いつも当店のブログをご覧いただきありがとうございます。先週は、コーティング施工前の磨きまでの下地処理についてご紹介しました。本日は、いよいよコーティング施工へと進んでいきます。ただし、すぐにコーティング剤を塗布するわけではありません。磨き作業を終えたボディには、研磨剤の粉が残っているため、施工前にもう一度しっかりと洗車を行い、ボディをコーティングに適した状態へ整えていきます。今回は、そんなコーティング施工前の洗車からご紹介していきます。研磨後のボディは、できるだけキズを入れないよう細心の注意が必要です。そのため、スポンジに力をかけず、やさしくボディの表面を滑らせるように洗いながら、研磨作業で出た細かな粉などを丁寧に落としていきます。そして、いよいよコーティング施工へと進んでいきます。コーティング施工において大敵となるのが、ボディに残った水気です。そのため、大判タオルを使って水分を丁寧に拭き取り、細かな隙間やパネルの隙間などに入り込んだ水分はブローでしっかりと飛ばしていきます。ボディ全体の水気をできる限りなくし、コーティングを施工できる状態へ整えていきます。今回施工する『リアルガラスコートM』は、当店で取り扱っているガラスコーティングの中でも、撥水性・防汚性・ツヤ感に優れたコーティングです。しっかりとした撥水性能はもちろん、汚れの付着を抑える防汚性や、施工後のボディに生まれる深みのある艶感も魅力のひとつです。濃色系のお車はもちろん、淡色系のお車にもおすすめでき、ボディカラーを問わず美しい仕上がりを楽しんでいただけるコーティングとなっております。今回コーティングを施工した日は天候にも恵まれ、湿度も低かったため、非常に施工しやすい環境でした。先ほどもお話ししたように、コーティング施工において水分は大敵です。ボディに残った水気だけではなく、空気中の湿気も施工に影響するため、できるだけ湿度の低い環境で施工することが理想的です。それでは、ついに完成をご紹介していきます。今回は納車時の天候の影響もあり、お車を移動することができず、ハニカムライトブースでの撮影はできませんでした。それでも、施工前のbefore写真と見比べていただくと、ボディのツヤやブラックの深みがかなり変わっていることがお分かりいただけるかと思います。ぜひ施工前後の違いにも注目しながら、仕上がりをご覧いただければと思います。いかがでしょうか？施工前と比べると、ブラックの深みが増し、より濃くツヤやかなボディに仕上がっているのがお分かりいただけるかと思います。また、ボディに映り込むライトの輪郭もかなりはっきりと見えるようになっています。このように、コーティングを施工する前にしっかりと磨きを入れてボディの状態を整えることで、磨きを行わずにそのままコーティングを施工する場合と比べ、仕上がりのツヤや映り込みにも大きな違いが生まれます。今回、大切なお車の施工を当店アートライズにお任せいただき、誠にありがとうございました。これからもお客様のお車が長く美しい状態を保てるよう、施工後のメンテナンスも含め、しっかりとサポートさせていただきます。そして、最後までブログをご覧いただきありがとうございました。今後も施工の様子や仕上がりなど、皆様に楽しんでいただける内容を発信していきますので、ぜひ次回のブログもご覧ください。
]]>
</description>
<link>https://suzukijidousha.com/blog/detail/20260825173835/</link>
<pubDate>Tue, 25 Aug 2026 18:15:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
